象印 クイズ ヒント で ピント。 ノート:象印クイズ ヒントでピント

なお、山形テレビのネットチェンジ前に放送されていた日曜19:30からの番組は『』(日本テレビ系、同時ネット)になった。

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(1985年公開) 『』新人俳優賞(第9回)• なかなか出ない海外旅行だったが、番組開始から4年1か月後の第200回(放送)で初の海外旅行獲得が出た。 オープニングクイズ(以降)導入時にテクニカルクイズ(パート3・パート4の両方)の満点が10点に引き下げられ、パート3が全1問になった。 土居は番組オープニングで「パーフェクトの得点は100点満点」と言っているが、これは4分割のラッキークイズの3倍と、16分割のボーナスクイズの2倍のボーナス点を除き、全て満点で正解した場合であり、初期(1979年3月 - 1980年9月)は140点満点、前期・中期・後期(1980年10月 - 1992年9月)は100点満点+4分割ラッキー得点8点+16分割ボーナス得点16点の実質124点満点、末期(1992年10月 - 1994年9月)は120点満点+16分割ボーナス得点16点の実質136点満点であった。

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テレビ朝日系の『』の男性チーム解答者としても彼の存在を広く知られた。 セット [編集 ]• 』という本番組をベースとする番組対抗のスペシャル番組が放送された。

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ネームはで表記される(それまでは)。 番組終了時は、司会者席の後ろのモニターに「次回もお楽しみに!」と映し出されており、この番組の放送の途中から司会の土居と4人ずつの男女レギュラー解答者のイラストも一緒に出されるようになった。

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ゲストの参加賞賞品は、男性軍と女性軍でそれぞれ男性向けと女性向けの象印製品が用意され、勝利した方がやや豪華な賞品であった。

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さらに1対1の問題では、対戦する解答者にランプが点灯、不正解でもランプは消灯しない。

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後半頃は、裏番組に「」()、「すばらしい」()、「」()、「」()と強番組が並ぶ大戦区であったが、会のまさるが出演者をで呼ぶなどアットな雰囲気を基調にしたおかげで固定を獲得し、長期にわたって番組となった。 出題パート5:「16分割クイズ」・全3問 別名「恐怖の16分割」。 得点は基本的に正解した時点での残りのパネル枚数+1点を正解チームに加算、0点(タイムオーバー)で問題終了というルール。

そしてをもって15年7か月の歴史に幕を閉じた。 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1984年5月27日付朝刊ラジオ・テレビ欄)より。 放送対象地域 放送局 系列 ネット形態 備考 製作局 同時ネット テレビ朝日系列 遅れネット 1979年3月11日 - 1991年9月30日 まで テレビ朝日系列 同時ネット 開局直後の1991年10月20日 から 遅れネット 現・IBC岩手放送 1987年9月27日をもって打ち切り 、IBCでは日曜17時(放送末期)から放送。

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