かく とう タイプ 弱点 ソード。 技リスト(かくとうタイプ)

剣盾初期は特にシングルで トップメタ不在となっていた。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 - 3 () こおり 81 5 4 () パー () どく 0 パー 4 みず 420 (「ちからもち」 発動時) 1 0 2 - 0 パー 8 はがね 3 ひこう 5 (「はりきり」発動時) 2 5 くさ 0 - 78 69 1 3 - 99 29 4 - 86 0 - 5 でんき 81 いわ はがね 4 みず 74 74 むし 4 くさ 5 - 5 476 でんき 0 パー 0 くさ 0 みず 0 パー 29 あく - 1 5 均(禁止級・除く) 74 2 パー 8 はがね 0 (「ちからもち」 発動時) 7 0 5 均(禁止級除く・込み) 74 - 99 0 いわ 0 いわ 0 はがね 0 (れきせんのゆうしゃ) - 0 (けんのおう) はがね 均(全て含む) 74 78 特攻・特防が高めで、・攻撃・素さが低め。 …もっとも、ゴーストタイプ全体がかつてないほどの勢いで暴れまわっており、ミミッキュだけが注目を浴びているわけではないが。

ダブルバトルでは更に酷く、カポエラーやズルズキン、フェローチェなどいっとき大きく落ち込んだポケモンが戦えるように型を整えて数を戻してきてはいるものの、これらのポケモンは元々ダブルバトルで戦えていたポケモンであったため、それ以外のポケモンはほぼ姿を消した。

攻めと守りを同時に強化できる優秀な補助技のひとつで原則として「 鈍い 」の上位技、にも定されている。

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ニンフィアもダイマックスに「フェアリースキン」が適用されるようになったことや、強力なライバル達の不在により復権したが、後にポケモンHOMEの解禁でアシレーヌが復帰した事により使用率を再び落としてしまった。 は苦手なに対する有効だとなるほか、第代で登場した「」により、威が1. 5倍のへと大幅に上昇するため、やによく使われる。 フェアリータイプのポケモンの種族値を見てもらえれば分かるが、基本耐久面は「とくぼう」の方が高く、「ぼうぎょ」は平均並かそれ以下というポケモンが多いため、物理攻撃には案外脆い。

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後発で登場したもののため「」がフェアリータイプになることはない は新たに追加された「せいれいト」で変更が可。 4~9 2 3 4 8 9 9 9 0 8 9 0 7 8 (ステップ) ~1 2 4 5 1 No. わざとしてのゴーストタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。

その他にもフェアリー耐性がなく、ある程度の能力がないあく・かくとう・ドラゴンも ほぼ全滅。

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関係する• 向きか?• もっとも、その対抗策も当然用意されており、特に「こうげき」を引き下げる 「」は物理主体のかくとうタイプにとって大きな課題となった。

とばくれつを両立できるはほかにがいる。 まず 「」「」の威力が大幅に上昇し、「インファイト」を覚えないポケモンや中速以下のポケモンのメインウェポンとなった。

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関係する• 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。

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